Dead or Alive

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孤独は人を賢者にするらしいとです、がごたんです。
通称“控え室”にて、飽くなき血みどろの抗争に明け暮れる日々。
うわっ、チキショー、などの断末魔を聞く度に凄く胸が傷みま…せん。
FLも誰もいない状態で正に孤独、泣きそうです、だって男の子だもん。
暫くすると師匠がin、かなりダルそうなのは仕様です。少しして、
『控え室?ハァ?オヤビンゲトして来いや、チョルアァァ!!』と言われたので、
泣きながら空き探しへ。でも空きないので、Wis話中っぽいカポーに、

「スイマセン、あなた方の善意が一人の若者の命を救うかも知れません」

と、当然おにゃのこの方の足にしがみつきつつ、涙ながらに訴えたところ、
快く譲って下さいました、ありです(;´Д⊂) これでまた1日延命し・・・
そして、ボーっとスタンバイしていると、まずは王子が御到着。
久しぶりにお会いした王子はワイルドになられておられ、良い感じw
待っている間に左を狩ろうと移動すると、何やら見なれぬ御仁がっ!!
がっ、気づいた時には手遅れ…流れ矢が被弾し、反撃を受け即死。
がごたんの初お墓ドロップは-9%、戦士と大して変わらんのね_| ̄|○

その後、遅れて到着した師匠と、えるさんも駆け付けてくれて、
賑やかになって嬉しかったとです。途中、命の危機が3回はあったけど、
オヤビンの攻撃を推定5回はジャンプで避け、上に逃げて難を逃れ・・・
えるさんが駆け下りて来て助けてくれた場面さえも・・・超ありです;;
ってか、オヤビン何気に足速えぇー!漢らしくタオル一丁のがごたん
だからこそ逃げ切れたけど、ジャロウとかなら死んでたな、うん。

結局、目標としていたLVアップには届かなかったけど、それはまぁそれ、
知らなかったことも分かったし、みんなと一緒で楽しかったからOKw
某師匠が、がごたんの裸に見惚れてしまい数回墓になったので、
これからは興奮しないよう理性を保ちつつ、超イキロ。もう、超えっち~(ポッ
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50.57%→95.57%

<戦利品>ドロシー(茶) キャンパスシューズ(赤) 金属バット×2
ムーンライト(黒)×2 エメラルドイヤリング レッドグレートヘルメット
スニークリス下(金) スノーボード(闇) 皮靴(青) 木刀

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by valzearc | 2005-05-12 22:03 | Diary
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