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A baby boy was born to them

本日、長男夫婦に第一子の男児が誕生しました、おめでとう!

自分は母からの電話で知らされたのですが、13時頃の出産とのこと。
何でも、斜め逆子?らしく予定より2週間早い帝王切開だったのですが、
母子共に健康とのことで、良かったなと思います、お疲れ様でした。
体重は2700g、悠仁さまと同じ位でしょうか。学習院のご学友にしれ
ちなみに、valは3900gで大変だったらしく、親不孝wだそうな…orz

まぁ、遅ればせながら…これが初孫で、母もやっとこさ、おばあちゃん。
そして、valも叔父さん・・・これが、jamなら、ジャムおじさん!!!
・・・・・てか、お兄さんって呼ばせるけどなっ!!(ぁ

命名は、母が画数や星の巡り等も鑑みて名付け親になったのですが、
長男夫婦も気に入っているので、そのまま大○と相成りました。
(事前に男児だと解っていたので考えておりました)
取り敢えず、お祝いに何を贈ったら良いのやら、只今悩んでます。

健やかに、スクスクと育ってもらいたいものですねー。

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by valzearc | 2006-10-04 23:39 | Another

Do you know her?

先日、無事ディスカバリーが帰還しました。
まずは、トラブルもなく何よりです。
今後も継続して発展を遂げて行く必要のある分野ですが、
あまり知られていない話も風化させず、語り継いで行かねばなりません。

<クドリャフカのお話>

最初にあらすじを見てから、こちらを見ると解りやすいと思われます。
科学に実験は欠かせないとは思うし、それを非難するのは難しい。
今こうして暮らせてるのは、そんな賢い人達の実験の成果で編み出され、
実用化された様々な便利な物の数々のお陰でもありますから。

ただ、眩い光ばかりに目を向け、その過程で何があったのかとか、
どんな関わり合いがあったのかとかの、影のような部分をも
決して、忘れては行けないことだとは思うんです。

殺伐とした昨今、改めて命の尊さを見つめ直してもらいたいですね。

こちらは事実に基づくとかのではないんですが、
併せて載せておきます。発刊当初、変な絵だなぁっとか思ったけど、
今や、世界各国でエッセンスされつつ、放映されてたりするそうで。
いやはや、ここまで大化けするとは、誰が予測したやら。

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by valzearc | 2006-07-19 18:47 | Another

2006 FIFA WORLD CUP GERMANY

Guten Abend. 時差7時間との格闘の日々が遂に幕を閉じました。

ブラジル応援したらフランスに敗れ、フランス応援したらイタリア…。
ナンダコレハ…valのせいなのか?!とか、思ったり思わなかったり(ぁ
まぁあれだ。王子、予想的中ぽめ^-^                   (チッ

結局、マテラッツィに何を言われ、ジダンは頭突きかましたのやら・・・
当事者間しか解らないので、真相はこのまま永遠に闇の中かも…。
返す返す、とっても残念なジダンの最後でありました(;つД`)
トッティーも、イタリア代表としての最後の試合なのに殆ど目立ってなかったし、中田英も不完全燃焼で終わってしまったし、引退というフィナーレを
華々しく飾ることの難しさみたいなのを改めて感じさせられました。
(カーンは3位決定戦で面目躍如といったとこでしょうか)

選手のこと以外では、運営側や放映側の問題点も浮き彫りに。

ドイツは日が20時頃まである時期で、一番暑い時間帯が15時頃。
なのに、最も過酷な時間帯に日程組みまくりで、熱射病で運ばれたり、
死亡してしまった選手までいる状態。日本戦の2試合も、日本のTV局
サイドの意向で15時のカードになったわけで、条件は相手側も同じでは
あるけれど、どうしても、企業の思惑に選手達が犠牲になった感は否めません。視聴率さえ獲れれば何でも良いって姿勢はいい加減ちょっとねぇ。
南アフリカとの時差は知らないけども、次大会ではそうゆう面などにも
もっとしっかりと、配慮してもらいたいよなぁっと思いました。

何にせよ、イタリアは八百長疑惑で国内が大揺れしてたとこでもあるし、
これで幾らかファンの信頼回復などにも繋がったかなと思うと、
「おめでとう、イタリア!」って素直に言えますねぇ、
一週間毎日がサッカーの話題で耐えない国民性とかも想うとね…w

選手一同、審判団、スタッフ並び、関係各位、ファンの皆々様方、
一ヶ月にも及ぶ長丁場の熱い激闘、本当に御疲れ様でしたー。
延べ300億人が釘付けになった世界最大のお祭り、FIFAワールドカップ。
また4年後に会いましょう、数々のドラマをありがとう...

Dank Auf Wiedersehen!

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by valzearc | 2006-07-10 21:23 | Another

I owe you thanks

衝撃の発表から一夜明けて、やっと公式に繋がりました。

ブラジル戦後のピッチ上、こんな様々な想いが交錯してたんだなっと、
改めて感慨深いものを覚えました。彼の勇姿をもうピッチ上で見る事は
叶わなくなってしまったけれど... あの、鋭く力強いプレイの数々は、
ずっと色褪せる事なく、色鮮やかに私の記憶の中に留まる事でしょう。
オシム氏が提唱する、“走るサッカー”には、ヒデはマッチしてたと
思うので、四年後の南アフリカ大会で見てみたかったけどね。

今後は、ハーバード大学にてMBA取得を目指すとか、ニューヨークに
購入したビルで事業を始める等、早くもメディアが騒ぎ立てている。
イタリア語・英語・スペイン語・ポルトガル語と語学に堪能な彼だから、
ワールドワイドな活動をするのは、きっと間違いはないだろうけど、
暫くはそっとしておいてあげて欲しい、一サッカーファンとしてはね。

「今まで有難う、中田英寿。そして、御疲れ様。」

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by valzearc | 2006-07-04 17:51 | Another

How are you?

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    おひさまぽかぽか  くもさんふわふわ  またーりまたーり
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by valzearc | 2006-04-23 17:39 | Another

Good reading

最近は、ジャレド・ダイアモンド氏の『文明崩壊(上下)』を読んでいます。
ピュリッツツァー賞受賞者なので、ご存知の方もおられるでしょうか。

この方、ハーバード大で生物学、ケンブリッジ大で生理学を修め、
進化生物学、生物地理学、鳥類学、そして人類生態学へと裾野を広げて
行った方なのですが、ただの机上の論理とかではなく、ライフワーク
としてニューギニアの熱帯雨林に40年来身を置き、鳥類の研究をしてい
たり、種の保存に奔走していたり、他の多くの地域でも自然環境を保護
する為、尽力されていたりするので好感を持てました。

でも、世界的規模の鉱山・製材・漁業・石油・天然ガスの採掘採取産業
の大手企業と接し実務を積んだり、アグリビジネス等にも精通している
ので、企業としての観点から視たシビアな面とかも良く把握されてます。
自分の中では、ざっと読める感じではなく、じっくり理解して読んでいる
感じなので結構ペースは遅め。しかも、まだ上巻だったりする(ぁ

でっ、内容はと申しますと、過去に数多くの社会が崩壊ないし、消滅、
大規模な古蹟を後代に累々と遺してきたわけですが、(モアイ像とか)
栄耀栄華を極めた社会が、何故に崩壊の憂き目を見るに至ったのか、
個々の住民はどういう末路を辿ったのか、よその地へ移ったのか等の、
歴史研究家たちがウトーリするようなロマン探求(裏付けあり)も然り、
現代に教訓とし警鐘を鳴らすだけでなく、詳細に研究と分析がなされた
学者的見地の部分も然りで、歴史好きな自分には興味深い著書。

自然や文明の営み、環境問題等に関心ある方はご一読如何でしょうか。

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by valzearc | 2006-04-23 17:19 | Another

Have a good time

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素敵なクリスマス&良い年末年始を
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by valzearc | 2005-12-24 03:51 | Another

Fortune comes to a merry home

「ブユウデン、ブユウデン、ブユウデンデンデデンデン、レッツゴー!ブユウデン、ブユウデン、
ブユウデンデンデデンデン、カッキーン!」のフレーズが頭から離れません・・・

てことで、今、“オリエンタルラジオ”が気に入ってます。
最初の始まり出し見た時、「危うそうだな、大丈夫かな・・・」とか
心配したんだけど、終ってみたら、あらビックリ。引き摺り込まれてたり。

テンポとネタの内容が見事にツボにハマリましたw
ついでAAも発見。てか、アスキーアートとか良く作れるよなぁ、感心。
これも、ある種の職人芸みたいなもんですよねぇ。

うん、やっぱ、あっちゃん、カッコイイよ!!!(ぁ
武勇伝!武勇伝!スゲーんだか、ショボイんだか、びもう!びもう!
何やら昔の自分を見ているみたい!武勇伝!武勇伝!カッキーン!


・・・・・・・・・・。


まぁ、こんな世相だし、お笑いがブームになるのは分かる気はします。
でも最近の、過激さやら、誰かの風刺やらがウケるのは自分的には
ちょっとなぁって思ってました。大袈裟なことをいえば、子供のいじめとか
にも繋がり兼ねないと思うわけ、けなして笑い取って人気者とかね。

昔は上方のしゃべくり漫才にしろ、東方のコントにしろ、むやみに
他人の悪口とかをネタにしたりせず、凄く完成された“芸”だった気が
するんですよねぇ。さしずめ、今だとハードなゲイ(HG)ですか。(違

なので、オリエンタルラジオにはこれからも頑張ってもらいたいですw

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by valzearc | 2005-12-21 12:38 | Another

It will probably snow tomorrow

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連日、寒い日が続いてますが、12月としては異例のことですよね。
何でもこれは、“北極振動”の影響が大きいとのこと。
簡単にいうと、北極が寒気を蓄える時期と放出する時期があり、
現在は放出する周期にあたるので、強力な寒波になっているらしい。

また、地球規模の周期で鑑みると、本来なら今は氷河期とのこと。
オゾン層の破壊による温暖化が社会問題としてクローズアップされて
久しいけど、毒も薬とでもいうか、緩和してる部分もあるのかもですね。

私が生まれた日、東京は記録的な大雪で母は大変だったそうです。
それを聞き、「何か生まれた時から苦労させたんだな」って思いました。
だから、初雪がちらつくと思うんです、「自分は親孝行出来てるのかな、
心配掛けてないかな」って。 結局、自問自答なんですけどね。

しんしんと降り積もる雪が、あらゆる雑音を掻き消し、何か俗世から
少しかけ離れた別の世界にいるような不思議な気持ちにさせる夜。
積もると雪かきのため、普段より早く起床せねばならない朝(ぁ

うーん、矛盾するけども、雪は好きなとこあるけど、嫌いかなぁ・・・w

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by valzearc | 2005-12-21 11:05 | Another

I put my hand on my heart

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ご無沙汰しております。ちょっと、最近バタバタしております。
直接、自分自身が判断を下すべき出来事では無いんですけどね。

一つは基本放置で様子見、現時点では一応大丈夫みたいなので。
個人的には、軽率だよなぁって思う。人が良いのもあるけども、
最悪なケースとかも想定すべき。ネガティブ的な発想ではなくて、
リスクとして。実例なんて、そこら中に幾らでもあるんだし。

もう一つの事案に関しても、関わるなって意見も出てるけど、
やっぱ、「何とかしなきゃ」ってこちら側では意見の一致をみたので、
先週末から話し合いに行ってるけど解決していないし、今週末も、
下手したら来週も行かないとかも。自分の立場は(ポジション的な)
調停役。感情的になりがちそうで困るから、必ず居て欲しいとのことで
同行不可欠らしい。場所的(物理的な)にも1日掛かり。

でも、ずーっと、辛抱強く見守って来たし、こんな結末で終りとかに
はしたくないから頑張らないと。絶対、何か間違ってるし。
具体的なことはここでは書けないけど、ある方だけはご存知。
ホントは話すべきではなかったかもだけど・・・ありがとう。

まぁ、あれだ...

なぜベストをつくさないのか』 by 上田次郎教授でぃす(ぁ

そして・・・『どんとこい超常現象』 ←いあ、こっちは関係ないだろw


追記:某悩めるクレリックさんのブログを読んでのメッセージ

生きていれば、色々なことがあります。自分の気持ちも様々で、
UpDownを繰り返す日も。でも、やっぱり結局は、ポジティブな思考が
目の前の道を開いてくれると思うのです。でもでも、頭では解っていても、
そうそうポジティブばかりでいられない時は、誰しもがありますよね。

そんな時、Downした自分から抜け出すのに、少しでも自分をHappyな
気持ちにさせてくれるものを努めて探し出すというのも良い方法です。

それは人それぞれ。美味しい甘いケーキだったり、お笑い番組だったり、
心に沁みる音楽だったり、もし集めているコレクション等があれば、
それを眺めたりすることだったり。とにかく、自分の心が少しでもHappyに
感じる色々なものや瞬間を探して行くのです。

またネガティブな感情が頭に浮かんだ時は、大好きな色や、景色、もの、
人など、自分のお気に入りを思い浮かべ、その感情とパッと置き換える
ようにしてみるのです。そうすると…少しづつ、心は明るい方向へ確実に
変わって行く。自分をコントロールするという事は、大切な事だと思います。

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by valzearc | 2005-11-23 12:18 | Another